2010年01月16日

2009年 sowaka

今更ですが
去年の3人展の時の写真です。

写真は学生時代のバイト先の友人の
カメラマン酒井修平氏にお願いしました。

やっぱりプロですね。

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投稿者 shimizuke : 23:20 | コメント (0)

2009年02月27日

個展おわり

御蔭様で昨日で
展覧会を
無事に終わることが
できました

やはり
個展は色んな
意見が聞けて
勉強になります

今回は200人を超える方に
お越しいただきました
ありがとうございました

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2008年10月17日

マグ

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ボストンのグループ展のDM用のマグ。

体調は万全です!!

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2008年07月05日

幸せの道具展  in shimaco

2008年5月の清水志郎の器展です。

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番茶碗
うちでは朝から晩までほうじ茶か番茶なんです。

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米碗
米は日本人の主食です。


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五種類のとり皿。

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煎茶碗
お客さんにはお煎茶なんですね・・・


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こばち
うちは野菜スープです。


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梅干いれ
昔は嫌いでしたが今は必需品。

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梅酒の器
最近のはやり・・・。

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リゾットの器
もちろんパスタの器もありました。


投稿者 shimizuke : 23:07 | コメント (3)

2008年06月13日

ジュエリー展

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5月30日、31日、6月1日の四条京町やでの
ジュエリー展はお蔭様で無事に終わりました。
来て頂いた皆さま、ありがとうございました。

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リングのところはクレイシルバー(銀粘土)を使い
石のところは器jから落ちた釉薬のシズクやオブジェの
カケラを研いて使っています。

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大きさ、形、着けたときのかんじ、全体のバランス
簡単そうで奥が深い・・・
小さいだけに小さなことですごくかわってきますよね・・・


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一体型がすきなので釉薬のシズクやカケラを
クレイシルバーとともに650度で陶器の窯で
焼いてます。


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投稿者 shimizuke : 00:13 | コメント (0)

2008年05月03日

現世美術館

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5月6日まで建仁寺のなかのお寺でグループ展を
させてもらってます。詳しくはこちら

5日の抹茶のワークショップで
茶碗も使ってもらいます。

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実はこれも隠れてます・・・

投稿者 shimizuke : 11:10 | コメント (0)

2007年09月12日

コテンオワリ

お陰様で個展をおえることができました
多くの方に観に来ていただき
ありがとうございました

ご意見をいただき
ありがとうございました

お買い求めいただいた方も
ありがとうございました

手土産を持ってきていただいた方も
ありがとうございました

陰ながら応援していただいた方も
ありがとうございました

今後ともよろしくお願いします

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投稿者 shimizuke : 00:58 | コメント (0)

2007年09月08日

残り2日

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案内状の写真の全体の写真です。
たくさんの方に来ていただいてます。
本当にありがとうございます。
あと二日ですがよろしくお願いします。


投稿者 shimizuke : 01:12 | コメント (0)

2007年07月29日

片口茶碗の全貌

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以前にもご紹介いたしました片口茶碗
小さい茶碗やコップに一度に3~6人分点てて
注ぎいれることが出来ます

ご要望があり
全貌を明らかに致します

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泡も同時に注げるような大き目の口
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内はややツヤがあるベージュぽい白色
外はマットでソフトな白色
どちらも同じ釉薬ですが焼き加減で
違いが出てます
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普通の茶碗よりは明らかに大きいですが
片手でも注げる大きさです
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点てるときにこぼれにくい様な丸みになってます
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土は赤土です
削りも電動ロクロでカンナで削ります

投稿者 shimizuke : 00:03 | コメント (3)

2007年05月25日

白いコーヒーカップ

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高校のとき
18歳のエネルギーをもてあまし
暴走しかけていた僕に
コーヒー好きその先生は声をかけ続けてくれました

寝てても怒らない
寝てる生徒が多いと自習
先生は受け入れてくれることから
はじめてくれました

時にはユーモアで心をほぐし
80点以上で食堂の定食おごったる
励まし、認め、自信を与えてくれました

夏休みに自宅に招いてもらって特別レッスン

先生の熱意が念となったのか
国語の大学受験の問題は
やったことのある問題がそのまま出題

卒業後、久ぶりに会った先生は顔色もよく
落ち着いたなと仕切りにまた私をほめてくれました
結婚したと伝えると
深くうなづいておられました

先生は白いコーヒーカップを注文してくださりました

そういえば先生は授業中に
昨日、清水卯一の展覧会を大丸で
観てきたと感激した様子で話しておられました
それだけならたまにある話で
しかし、数日後やっぱりもう一回観に行ってきたと・・・


投稿者 shimizuke : 00:34 | コメント (0)

2007年05月24日

新婚さんセット

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すっかり、定番となってしまいました

私の中で結婚祝いといえば

旬の陶器の詰め合わせ

新婚さんセット!

マツ&リナチャン、結婚おめでとう

投稿者 shimizuke : 00:44 | コメント (0)

2006年10月30日

チョコチョコ

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2006年09月01日

熱いお茶

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夜は涼しくなってきましたが
昼間はまだまだ暑いです

今年は夏バテしてません
毎年この時期になると胃腸の調子が乱れ
食欲も減ってきます
今年は元気な理由はいくつかあるんですが
一番はどんなに暑い日でも熱いお茶を飲んでいること
最低でも常温
もちろん、汗はすごいです

投稿者 shimizuke : 01:03 | コメント (2)

2006年08月25日

玄米茶碗 5

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玄米茶碗 4

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玄米茶碗 3

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玄米茶碗 2

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玄米茶碗 1

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投稿者 shimizuke : 01:49 | コメント (0)

御飯茶碗

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玄米・・・
おいしいですよね。
しかも、健康的。
玄米にはまってもうすぐ一年。
そろそろ新米がでるころですか・・・

御飯茶碗?・・・玄米茶碗ですかねえ・・・

投稿者 shimizuke : 01:11 | コメント (0)

2006年07月15日

伝えていくもの継いでいくもの

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清水家伝統の角底湯呑
厚すぎず薄すぎず
緊張感と安定感
曲線の直線
重さと重み
すべての基本がここにあるといわせたこの湯呑

今まで拒絶してきたのか逃避してきたのか
今だから見えてくる、この陶芸。

投稿者 shimizuke : 01:55 | コメント (0)

2006年06月28日

いつぞやの・・・Ⅱ

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四角いやつ。

投稿者 shimizuke : 23:15 | コメント (0)

いつぞやの・・・

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いつぞやのアミューズ。
丸いやつ。

投稿者 shimizuke : 23:05 | コメント (0)

2006年06月23日

ポット2

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投稿者 shimizuke : 01:54 | コメント (0)

ポット

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明日23日、グループ展が始まります。
出品しない作品の写真です。

投稿者 shimizuke : 01:46 | コメント (0)

2006年06月16日

秋刀魚サイズの秋刀魚皿

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投稿者 shimizuke : 00:58 | コメント (0)

大変お待たせしました・・・

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鯵の開きサイズの秋刀魚皿!お待たせしました。
サイズは15×24cm

投稿者 shimizuke : 00:41 | コメント (0)

2006年06月10日

煎茶茶碗

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投稿者 shimizuke : 00:44 | コメント (0)

2006年06月09日

急須ー4

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投稿者 shimizuke : 01:20 | コメント (0)

急須ー3

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2006年06月05日

汲み出し茶碗

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略して汲み出し。
茶の湯の折、待合の席に備えておく。素湯を汲んで出したところから名付けられた。
茶の本席の古陶に対し、新やきものを用いる。形は煎茶茶碗よりやや大振り。

投稿者 shimizuke : 23:50 | コメント (0)

急須-2

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煎茶工芸の方に誘われてグループ展をすることになりました。
テーマが「酒と煎茶の小品展」なので煎茶道具を作ったことがない人は
酒器を出品してもいいんですが、せっかくなので煎茶器に挑戦してみます。

何かイメージがあるんですか?とよく聞かれますが、何か一つの具体的なモチーフがあるわけではありません。なんでしょうね・・・いろいろあるんですが・・・言ってしまってもおもしろくないですし・・・

投稿者 shimizuke : 23:07 | コメント (0)

急須

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まだ生の土で、今から乾燥に入ります。

投稿者 shimizuke : 23:03 | コメント (0)

2006年05月30日

煎茶

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一輪指しではなく、急須の部品です。
注ぎ口や取っ手になります。

投稿者 shimizuke : 01:18 | コメント (0)

2006年05月25日

底をこれに・・・

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料理人の腕が試されるアミューズ皿!
友人の料理人が店を出すことになり,毎月少しづつ器を注文してくれてます。
今月はアミューズ。
アミューズ(amuse)とはフランス語でオードブルの前にでる小品料理、もしくは突き出しのことらしいんです。
なので、その一品で料理の第一印象が決まるわけで、大変重要であり、やりがいのあるお皿です。
お皿というよりも料理を飾る台と思って作りました。
丸かった底を四角に切り出し、周りにガラスを埋め込みました。

投稿者 shimizuke : 23:12 | コメント (0)

2006年05月24日

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上の部分を鯵の開きサイズ秋刀魚皿のために切り取りました。
さて、この底の部分は何に使うでしょう?

投稿者 shimizuke : 22:21 | コメント (0)

鯵の開きサイズの秋刀魚皿 その2

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大きな鉢を切って、25×15cmの角皿が三枚つくれました。
これで成形完了。乾燥待ち。
新聞を敷いているのは、土が乾燥するときに縮みます、
そのときに新聞も一緒に縮んで土に負担がかかるのを防ぐためです。

投稿者 shimizuke : 00:00 | コメント (0)

2006年05月23日

鯵の開きサイズの秋刀魚皿

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この円周75センチぐらいの鉢の筒の部分を使って
鯵の開きサイズの秋刀魚皿を三枚つくる予定。

投稿者 shimizuke : 01:14 | コメント (0)

2006年05月03日

ドン

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投稿者 shimizuke : 02:36 | コメント (0)

2006年04月30日

ザ・カレーザラ

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投稿者 shimizuke : 02:55 | コメント (0)

2005年12月24日

雪上金碗

登り金碗1.jpg登り金碗1、裏.jpg
先日の登り窯で焼いた作品

投稿者 shimizuke : 03:07 | コメント (0)

2005年12月22日

重たい・・・肌触りが・・・持ちやすい・・・裏が・・・

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本当に多くの組み合わせがあった。
ケーキから選ぶ人、器から選ぶ人、実際にお皿をマットに置いてみる人、
選び方は人それぞれ。
今までの器の展覧会とは違い、確実にお客様に主体性がうまれている。
また選んだ器で実際に食べていただく。そのことにより器を観る側と器の距離が近くなる。
またその席で、器を造った人と喋ると更に距離が近くなる。
このようにして、若い世代の方にも器をもっと身近に感じていただこう
という趣旨で今回のイベントを行いました。
今後も楽しい器の発表に挑戦していきますので、宜しくお願いいたします。

投稿者 shimizuke : 03:33 | コメント (2)

2005年12月21日

感謝

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おかげさまでケーキのイベントを成功させることができました。
雪の中お越しいただきましてありがとうございました。

投稿者 shimizuke : 00:11 | コメント (2)